« 詩作-我が町の事を書いた詩 | メイン | カサブランカ 男が女を愛するという事 »
2005年08月16日
呉書シリーズ(3) 故国
ああ、遂に完成しました。とはいえ、男が泣きたい時に書いた内容そのままです。
近いうちに天草さんの三国志図書館で公開されると思います。暫くpcのある環境から離れますので、今の内に書いておきますね。
暫くしたら、本weblogからも読める様に致します。
音楽小説にチャレンジしたのですが‥‥‥用語が限られた事に苦労しました。弦楽器の方が得意なのですが、今回は笛です。
製作日数は、五日位かな?一日一時間位で。
携帯電話で読まれる事が前提ですから、原稿用紙換算でたったの十七枚。
たった今、天草さんからメールが届きました。
eiさんの作品を先に公開されるそうなので、十日後の公開だそうです(笑)
eiさんの新作、楽しみです。
投稿者 strap : 2005年08月16日 11:37
コメント