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2005年05月28日
リメイク小説(2)
このCORRUPTION OHOTOMO EDITION 2004、いま読み返せば呆れる位に堕落まんまですね。まんまで無いところといえば、烏巣急襲のシーンが省いてある事位で。最も得意な戦闘シーンを省きましたから、断腸の思いでした。又、そのせいで最後に于禁が出てくるシーンが生きていないし。
ただ、天草風では無く、ちゃんと僕流になっていますよね?発表当時は失敗作だと思っていましたが、今読み返すと、然程悪くはありませんね。
東阿の棗祗について、どこかでちゃんと語らせた方が良いのかな?
この作品。僕の三国志作品中では、もう別格ですよ、別格。あ、別格なのは、他人のアイデアだからです(笑)図書館への復帰は、図書館作品のリメイクをしばらく続けようかなぁ?駄目かな?
ちなみに感想募集中です。
投稿者 strap : 2005年05月28日 01:54
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